マウスピース型矯正装置症例(インビザライン)

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マウスピース型矯正装置
(インビザライン)症例

症例1

Before
before
After
after

 

主訴 正中離開(真ん中がすきっ歯)
年齢 20歳女性
治療期間 1年7か月
費用 マウスピース型矯正装置
790,000円
調整料 5,000円×19回
治療内容 上顎前歯正中の離開を改善するため、上下顎歯列を整えて、スペースの閉鎖を行いました。
スペースの閉鎖後、かみ合わせの緊密化も行っている症例です。
矯正治療に際して、歯の抜歯は行っておりません
リスク ・矯正装置装着直後は、痛みや違和感が生じる場合がございます。
・インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。
・装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
・お口の状態によっては、マウスピース型装置に加え、補助矯正装置が必要になることがあります。
・治療によっては、ごくまれに歯肉退縮や歯根吸引が起こる場合があります。
・装着したまま糖分の入った飲料をしていると、むし歯を発症しやすくなる恐れがあります。
・治療完了後は、後戻りを防ぐため、保定装置(リテーナー)が必要です。
・完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、医薬品副作用被害 救済制度の対象外となる場合があります。

症例2

Before
After
after

 

主訴 左側が八重歯っぽい歯並び
右上の前歯のかみ合わせが逆
年齢 23歳女性
治療期間 2年11ヶ月
費用 マウスピース型矯正装置
790,000円
調整料 5,000円×35回
治療内容 上顎左側側切歯(左上前から2番目が内側にありましたので、そのスペースを確保するために、犬歯を後方に移動しました。
上顎右側側切歯(右上前から2番目)は、スペースの確保を行い、前方に移動させることで、前歯を排列しました。
かみ合わせの緊密化も図れております。
リスク ・歯の移動量が多かったため、治療期間の延長が予測されました。
・矯正装置装着直後は、痛みや違和感が生じる場合がございます。
・インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。
・装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
・お口の状態によっては、マウスピース型装置に加え、補助矯正装置が必要になることがあります。
・治療によっては、ごくまれに歯肉退縮や歯根吸引が起こる場合があります。
・装着したまま糖分の入った飲料をしていると、むし歯を発症しやすくなる恐れがあります。
・治療完了後は、後戻りを防ぐため、保定装置(リテーナー)が必要です。
・完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、医薬品副作用被害 救済制度の対象外となる場合があります。

症例3

Before
After

 

主訴 八重歯が気になる
年齢 16歳
治療期間 1年11か月
費用 マウスピース型矯正装置
790,000円
調整料 5,000円×23回
治療内容 上顎両側側切歯(上の前から2番目)が内側に位置しておりましたので、前歯のスペースを空けて、前方に移動させることで、きれいに排列することができました。
スペースの確保のために上顎臼歯の遠心移動を図っています。
下顎の前歯も一本一本を丁寧に角度を治すことで、上下左右の対称性を獲得できたと思います。
リスク ・矯正装置装着直後は、痛みや違和感が生じる場合がございます。
・インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。
・装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
・お口の状態によっては、マウスピース型装置に加え、補助矯正装置が必要になることがあります。
・治療によっては、ごくまれに歯肉退縮や歯根吸引が起こる場合があります。
・装着したまま糖分の入った飲料をしていると、むし歯を発症しやすくなる恐れがあります。
・治療完了後は、後戻りを防ぐため、保定装置(リテーナー)が必要です。
・完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、医薬品副作用被害 救済制度の対象外となる場合があります。
Before
before
After

 

主訴 重度な八重歯と歯並び
年齢 33歳 女性
治療期間 2年3ヶ月
費用 マウスピース型矯正装置
790,000円
調整料 5,000円×27回
治療内容 口腔衛生指導後、上顎の両側第一小臼歯(前から4番目の歯)を抜歯したあと、マウスピース型矯正装置にて、抜歯したスペースに歯を動かすことでキレイな歯ならびを実現しました。
歯ならびが良くなった後は、噛み合わせが緊密になるように調整をしております。
現在は、保定装置を使用中で安定した噛み合わせと歯ならびを維持できています。
リスク >・矯正装置装着直後は、痛みや違和感が生じる場合がございます。
・インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。
・装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります
・お口の状態によっては、マウスピース型装置に加え、補助矯正装置が必要になることがあります。
・治療によっては、ごくまれに歯肉退縮や歯根吸引が起こる場合があります。
・装着したまま糖分の入った飲料をしていると、むし歯を発症しやすくなる恐れがあります。
・治療完了後は、後戻りを防ぐため、保定装置(リテーナー)が必要です。
・完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、医薬品副作用被害 救済制度の対象外となる場合があります。

症例4

Before
After

 

主訴 上顎前突(出っ歯・口ゴボ)
年齢 18歳
治療期間 1年10ヶ月
費用 マウスピース型矯正装置
790,000円
調整料 5,000円×22回
治療内容 上の前歯の位置が前方にあり傾斜していました。上の歯を奥歯から後方に移動して、前歯の大きさを0.25ミリずつ削ることで少しスリムにさせていただき(IPR処置)、歯を並べました。
最後に、かみ合わせの緊密化を行い保定に移行しています。
リスク ・IPR処置(歯のスリム化)によって、歯を削ることで歯の形態が変わります。極稀ですが、処置後に歯がしみることがあります。
・矯正装置装着直後は、痛みや違和感が生じる場合がございます。
・インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。
・装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
・お口の状態によっては、マウスピース型装置に加え、補助矯正装置が必要になることがあります。
・治療によっては、ごくまれに歯肉退縮や歯根吸引が起こる場合があります。
・装着したまま糖分の入った飲料をしていると、むし歯を発症しやすくなる恐れがあります。
・治療完了後は、後戻りを防ぐため、保定装置(リテーナー)が必要です。
・完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、医薬品副作用被害 救済制度の対象外となる場合があります。

症例5

Before
After

 

主訴 歯の真ん中が空いている
かみ合わせが不快
年齢 26歳男性
治療期間 1年11ヶ月
費用 マウスピース型矯正装置
790,000円
調整料 5,000円×23回
治療内容 上顎前歯部を圧下させることで、深いかみ合わせを改善しました。
同時に、スペースの閉鎖も行っております。
リスク ・矯正装置装着直後は、痛みや違和感が生じる場合がございます。
・インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。
・装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
・お口の状態によっては、マウスピース型装置に加え、補助矯正装置が必要になることがあります。
・治療によっては、ごくまれに歯肉退縮や歯根吸引が起こる場合があります。
・装着したまま糖分の入った飲料をしていると、むし歯を発症しやすくなる恐れがあります。
・治療完了後は、後戻りを防ぐため、保定装置(リテーナー)が必要です。
・完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、医薬品副作用被害 救済制度の対象外となる場合があります。

症例6

Before
After

 

主訴 右上の前歯が生えてこれない
年齢 31歳女性
治療期間 2年4ヶ月
費用 マウスピース型矯正装置
790,000円
調整料 5,000円×28回
治療内容 上顎右側中切歯(前から1番目)が生えることができるスペースを確保し、牽引しました。
他院では、ワイヤー矯正になると言われた症例です。牽引が終了した後、全体的なかみ合わせの緊密化を図っています。
下顎に少し叢生(ガタガタ)は残っていますが、ご本人は主訴が解決し、充分満足してるとのことで治療を終えました。
リスク ・矯正装置装着直後は、痛みや違和感が生じる場合がございます。
・インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。
・装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
・お口の状態によっては、マウスピース型装置に加え、補助矯正装置が必要になることがあります。
・治療によっては、ごくまれに歯肉退縮や歯根吸引が起こる場合があります。
・装着したまま糖分の入った飲料をしていると、むし歯を発症しやすくなる恐れがあります。
・治療完了後は、後戻りを防ぐため、保定装置(リテーナー)が必要です。
・完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、医薬品副作用被害 救済制度の対象外となる場合があります。

症例7

Before
before
After
after

 

主訴 前歯が逆に噛んでいる
年齢 27歳 女性
治療期間 1年11ヶ月
費用 マウスピース型矯正装置
790,000円
調整料 5,000円×23回
治療内容 口腔衛生指導後、マウスピース型矯正装置を使用して、前歯部の唇側傾斜移動を行い、下の前歯よりも前に出るように調整しました。
下の前歯は、歯の大きさを調整し、上の歯に対して内側に移動させました。
現在、正中も改善し噛み合わせの良好な結果を維持できています(保定治療中)。
リスク ・矯正装置装着直後は、痛みや違和感が生じる場合がございます。
・インビザライン治療は、矯正装置(アライナー)の適切な装着が不可欠です。
・装着方法や装着時間が適切でない場合、計画通りに歯が移動しない可能性があります。
・お口の状態によっては、マウスピース型装置に加え、補助矯正装置が必要になることがあります。
・治療によっては、ごくまれに歯肉退縮や歯根吸引が起こる場合があります。
・装着したまま糖分の入った飲料をしていると、むし歯を発症しやすくなる恐れがあります。
・治療完了後は、後戻りを防ぐため、保定装置(リテーナー)が必要です。
・完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、医薬品副作用被害 救済制度の対象外となる場合があります。